2026.06.12
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給湯器は10年が交換のサイン!故障する前の備えを
毎日何気なく使っている給湯器ですが、一般的な寿命は約10年といわれています。
10年を過ぎると、
・お湯の温度が安定しない
・異音がする
・リモコンにエラー表示が出る
・お湯が出るまで時間がかかる
といった症状が現れることがあります。
特に冬場は給湯器への負担が大きく、突然故障してしまうケースも少なくありません。
故障してから交換を検討すると、お湯が使えない期間が発生することもあります。
「まだ使えるから大丈夫」と思っていても、設置から10年以上経過している場合は、一度点検や交換の検討をおすすめします。
当社では給湯器の点検・交換のご相談も承っております。気になる症状がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
🚩給湯器は壊れてからではなく、「壊れる前」の交換がおすすめです。安心してお湯を使い続けるために、
設置年数を一度確認してみませんか?

